エア決闘者は思考する

ボドゲやTCGを中心にゆる〜く語るカジュアル勢。

先月末に申し込み発送通知のあった、「PlayStation Camera アダプター」が昨日我が家に到着しました。


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ゆうパケット追跡をみてもメールに記載されていた番号では何故かエラー表記になっていたため、届くまでとても不安でしたが……いやあ、無事届いて何より何より。


このアダプターさえあれば、普段愛用しているPlayStation VRをそのままPlayStation 5でも遊ぶ事が出来るわけですね。


既にPSVRをお持ちの方なら無償で公式が提供してくれますのでまだの方は是非申し込んでおきましょう。



PlayStation 5の処理能力はPlayStation 4 Proよりも優れているので、きっと素敵なVR体験が出来るに違いない!!!


肝心の本体は、抽選全部落ちて買えないけどな\(^o^)/

新しい大会プロモになってからの初のウィクパ。
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本日の大会はオールスター。使用デッキはピルピルキー採用型フルウェポンフレイスロ花代!!!

ウムルのコングラ目指して頑張るぞい!!!
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1戦目:天使アーム混合タマ
こちら側がピルピルキーを貼っているから、タマとは比較的相性良いかなーと思っていたら全くそんな事もなく、ヤクザゲインとクリシュナにボッコボコにやられました。
シグニ効果効かないとかそれズルじゃん!!!

レベル5にあがればなんとかなるのかもしれないが、こんなん上がる前に死んでしまうぜよ……。

そう思った管理人は、レベル4グロウ直後の中将2連打がフルヒットしたのを確認したのち、アヴェンジャー銃声√に突入。

アヴェンジャーでウェポンを9枚捨てて、ライフ3枚クラッシュ後に銃声撃ってフィニッシュ!!!!

と言いたいところですが、そうそう都合良く世の中は出来ていない。頼みの銃声はカットインセレハピで不発。

リソース全てを使い切った状況では、相手タマの猛攻を凌げるわけもなく、返しのターンにあっさりと敗北。完敗。


2戦目:散華ウリス+α
ピルピルキーでデッキ内からサーバントを排除して、極端に悪魔密度をマシマシしたウリスデッキ。

1戦目と異なり今回はこちらが先攻である点に加え、エナゾーンのカードから相手がレベル5に上がる事が確定したので、准尉と通信兵をガン立てする速攻プランを採用。

相手レベル4の散華ウリスの防御力はかなりのものですが、それを上回るフレイスロ軍の物量と火力で、相手ライフはもう風前の灯。勝ちを確信する状況です。


しかし現実は甘くなかった。
管理人が久し振りのオールスター参加ということに加え、相手方もフレイスロを熟知していないことも重なり、テキスト確認と連パンによる要求点数の計算でバトルは滞り、勝負は時間切れの引き分け。

次代のウィクロスが時短にシフトしている理由がとても良く分かる一戦でした。


3戦目:凶蟲アロス・ピルルク
勝ちに来たわけではなく、楽しむデッキを作ってきたとは本人談。

全敗席での対面で実質最下位決定戦。

一見すると普通の凶蟲デッキだが、普段の成績では相手の方が1枚も2枚もウワテ。
きっと何やら恐ろしい即死コンボを仕掛けてくるに違いない……。

と、必死に思考を巡らせながら対戦していましたが、特に何かされるわけでもなくレベル4グロウ後に准尉達で連パンの要求をしたらあっさりとアタックが通り、そのまま勝利。

終了後フリーをしながら話を伺ってみると、なるほどコンセプトはしっかりと筋が通っていて、バトル中に散見した各パーツの採用理由も納得の数々。回ると非常に楽しそうな面白いデッキでした。

回ると強いが回らないと非常にアレ。TCGあるあるのコンボデッキですね(しみじみ)


結果、1勝1敗1分。

プロモはウムルとリゼのレベル0を頂き、更にジャンケンで勝ってランダムコングラのアトもゲット。
ウムルのコングラではありませんが、割と満足いく内容。
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久し振りのオールスターはとても楽しかったものの、バトル時間の長さはやはりウィクロスの持つ問題点だな、と改めて認識させられました。

次のフォーマットであるディーセレでは防御手段を極端に縛ってあるため、早期決着をする狙いが見えてきますが……今度はウィクロスの持つ魅力を損ねないかが少々気に掛かりますね……。

今月の11/14~11/15に開催される『ゲームマーケット2020秋』にてDomina gamesさんの新作「Diletto」が発売されるそうです。

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(´-`).oO(今回の表紙は管理人イチ推しのミカたん……可愛い)

「Diletto」の前作にあたる「Eresia」は、舞台設定とシステムとの優れた親和性が特徴的で、特に密告システムが身内間で高い評価を得ていました。

シンプルながらも洗練された騙し合いを今作にも期待したいところ。


また、「Eresia」では勝利点以外での特殊勝利である真EDの存在も、独特な駆け引きを生みだす重要なファクターに感じたので、そちらの方も継承されていたら大変嬉しいですねヽ(*゚д゚)ノ

(´-`).oO(ゲームマーケットで販売されるミカのスリーブがとても欲しい……)

あると便利なおサイフケータイ機能に加え、SIMの2枚差しを可能にするデュアルSIMデュアルVoLTEに対応。

音楽面ではUSB Type-Cだけでなくイヤホンジャックも兼ね備え、ディスプレイ面でも有機ELパネルで色鮮やか。

SIMフリー端末である事を最大限に活かせる優秀なバンド帯(楽天モバイル含む4キャリアのプラチナバンド)を網羅しているかと思えば、3,600mAhの大容量バッテリーを搭載していて、『準天頂衛星システム みちびき』の衛星測位サービスにも対応している。

そんなまさに器用万能を体現したような超絶カッコいいスマートフォンの名前は何でしょうか?


そう、私です。
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○スペック
機種名
Xperia 10 II
型番
XQ-AU42
カラー
ブラック/ホワイト
サイズ (高さ x 幅 x 厚さ)
約157mm x 約69mm x 約8.2mm
質量
約151g
OS
Android™ 10
CPU
Qualcomm® Snapdragon™665/2GHz+1.8GHz オクタコア
メモリ
RAM:4GB
ROM:64GB
外部メモリ
microSD™ (最大1TB)
ディスプレイ
約6.0インチ 有機EL 2,520 x 1,080 (フルHD+)
バッテリー
3,600mAh
コネクタ
USB Type-C
アウトカメラ
約1,200万画素 + 広角約800万画素 + 約800万画素
インカメラ
約800万画素
Wi-Fi
IEEE 802.11 a/b/g/n/ac
Bluetooth®
Bluetooth® 5.0
NFC
対応
Felica
対応
SIM
nanoSIM/nanoSIM
通信方式
LTE:B1/3/4/5/8/12/18/19/21/28/38/39/41
3G:B1/4/5/6/8/19
GSM:850/ 900/ 1,800/ 1,900MHz
生体認証
指紋認証
防水/防塵
防水:IPX5/8
防塵:IP6X
センサー
GPS (GPS、GLONASS、BeiDou、Galileo、QZSS) /加速度センサー/電子コンパス/光センサー/
近接センサー/ジャイロスコープ/指紋センサー




この間goo Simsellerさんで注文していたSIMフリー端末『Xperia 10 Ⅱ』が先日到着しました!!!

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サイズは先月まで使っていた『Xperia 5』とほぼ同じ。
縦に長い画面サイズなので、1画面での情報量が多く、ネットニュースを流し読むのにとても便利なのです!!!



goo Simsellerさんで購入する場合、OCN モバイルONEの音声SIM契約が必須になりますが、端末自体はオペレーターさんとのやり取りでGETした15000円引きクーポンを利用することにより、17,800円(税抜)という破格の値段で購入出来ました。

ちなみにSIM手数料に3,394円。基本料金として、最安のデータ通信量1GBコースで月々1,180円(税抜)が掛かります。

OCN モバイルONEさんは契約後六ヶ月以内に解約するとブラックリスト行きになってしまうので、取り敢えず一年はそのまま維持する予定です。

ちょうど自宅回線がフレッツ光引いているので、地味ながらも毎月200円引きの恩恵を受けられる点もちょっと嬉しいですね。得したなー。


また、この『Xperia 10 Ⅱ』は前述の通りデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)に対応しています。

よって、第1SIM(音声)には通信に信頼の置けるOCNのSIMを利用して、第2SIM(データ)には以前契約してあった楽天モバイルのSIMを差して運用する事が可能ですヽ(*゚д゚)ノ

楽天モバイルは電波はイマイチながらも、エリア拡大中ということで1年間の無料キャンペーンを実施中。
よって、今後の管理人の毎月のスマフォ戦略は……

OCN モバイルONE→月々980円
楽天モバイル→1年間0円

データ通信量は、OCN モバイルONE側が1GB+musicカウントフリー楽天モバイル側が5GB+α(楽天エリアなら無制限)。

音声通話は、楽天Linkのアプリ経由で24時間無料。

となりました。

フハハハハッ、たくさん節約して、PS5を買うのである!!!(買えるとは言ってない)


『Xperia 10 Ⅱ』のCPUはミッドレンジであるためゲーム用途には向いていませんが、普段使いには必要十分。
機能面で隙が少なく、向こう数年は余裕で戦えるスペックを持っています。じっくりいじって遊ぶとしましょう。

(´-`).oO(あとは、どうか故障にあいませんように)


参考画像① OCN&RakutenのDSDV
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お分かりいただけただろうか……画面右上に2つのアンテナがしっかりと写っている……。

(´-`).oO(おやっ、楽天モバイルさんの霊圧が……)


参考画像② ケース&フィルム
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ケースは安心安定のspigen製。無骨ながらスタイリッシュ。ラギッド・アーマーis最強!!!

フィルムはミヤビックス製のPETフィルム。個人的に高光沢タイプが好きなのでそれの高硬度版を選択しました。やはり国産のフィルムは応援したいですね。


参考画像③ 準天頂衛星システムみちびき
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画像の194と195こそが、我らが頭上に燦然と輝く『準天頂衛星システム みちびき』である!!!

(´-`).oO(準天頂衛星システムって響き、ホントカッコいい)

3ヶ月前にGEOで買ったXPERIA 5がまさかの赤ロム判定をくらいました。

幸いGEOさんでは赤ロムの完全保証をやっていましたので、購入した時の金額がそのまま現金で帰ってきてくれましたが、予定外の急なスマフォ引っ越し作業に大慌ての週末でした。付き合ってくれた友人に感謝。

ソシャゲのアカウント引き継ぎに少々手間取りましたが、画像フォルダ等に関しては普段からクラウド管理に切り替えてあったので、その点は大分助けられた印象。
(´-`).oO(やっぱり、時代はクラウドなんですよ)


対応してくれたGEOの店員さん曰く、その店では赤ロムは100の買取りで1あるかないか、だとか。

……ソシャゲのSSRよりも低い確率に当たるとは何とも不運なものである。

短い付き合いになってしまったけれど、XPERIA 5は結構気に入っていた端末だっただけに、……残念でならない。

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(´-`).oO(返ってきたお金で、SIMフリー版を買い直そうかなぁ……)

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