MTGから随分離れていたので、タイムラインで流れてきた収録内容を見て恐れ慄きました。なんやこの神箱……。
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コーの空漁師、孤独な宣教師、魂の管理人、ちらつき鬼火、未練ある魂、無形の美徳、流刑への道、イーオスのレインジャー、修復の天使、終末、刃の接合者

白だけでも当時使っていた相棒から実践レベルのカードまでホントにTHEモダンと言った印象。ミラディンの十字軍は良いとして、サリアと教区と万神殿が居ないね、持ってるからいいけど。
盲従とか威圧する君主、迷宮の霊魂と言ったカードも好きだった(ヘイトベアー感)。

青はそれほど詳しくないので、呪文貫き、血清の幻視が嬉しい。瞬唱の魔道士は……まあうん最高だよね。

黒はコジレックの審問と滅びですかね、黒は友人の好きな色だったので赤黒吸血鬼くらいしか作っていなかった。吸血鬼の夜鷲は身内間で流行ってた。

赤は、ボロス大好き人間なので思い入れ深いカードが沢山。地獄乗りと迫撃砲も良く使っていた。士気溢れる徴収兵は吸血鬼デッキで貴種とセットで運用してたなぁ。忌むべき者のかがり火も熱い。ドロー、奇跡!!!

緑はスラーグ牙がとにかく愛しい。修復の天使とのぐう畜コンボはホント狂おしい程好き。どうせならFT的に灼熱の槍も再録してほしいね。
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スフィンクスの啓示、突然の衰微、炎樹族の使者、ドムリラーデ、ワームの到来には個人的恨みが……。
とげの道化、空騎士の軍団兵も低レアリティの割には優秀だった。向こうみずな技術での速攻はただただ楽しい。ファルケンラスの貴種とオリヴィアとボロスの反攻者は、性能イラストともども好きでした。
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それにしたって、このラインナップ熱いものがある。土地のフェッチランドと魂の洞窟も狂ってるし、ヴェールのリリアナとタルモゴイフもクレイジーだ。使ったことないけど。

パックのプレ値が心配だ。