馴染みのショップがウィクロスパーティを再開したとの事で、数ヶ月振りのキーセレ参戦。
top_slider_img_wixoss_party


徐々に徐々にコロナの第二波も見え隠れしている今日この頃。
おっかなびっくりで様子を伺い、参加者多数であればそそくさと退散するつもりでしたが、自分と友人併せてトータル三名だったのでそのまま参加。

使用デッキはリワトキー軸ウムル。スリーブを新調したのでデッキが大幅に強化された気がします(錯覚)。


1戦目:エルドラ
こちらがアルハイキー、相手がリワトゥムキーを貼る何ともウザい盤面。
序盤は互いに点取りシグニが不在のため、適当に流す様な試合展開。相手の使ったグルーヴをアルハイキーでパクるのが楽しかった。

レベル4に上がってからはリワトキーの起動やスカイジュ、緑イカなどで3点要求。
しかし、相手シグニを1体残してしまっていたがために、リワトゥムキー→ポッピンアイスの流れで驚愕の3面防御。

更には次ターンも全く同じ動きで3面防御されてしまいました。
後から振り返ってみてもここが大きなミスだったなぁと深く反省。

ポッピンアイスの圧倒的な防御障壁により、中盤まで互角だった情勢は相手有利に一気に傾き、そのままじりじりとこちらの防御アーツが先に尽きて敗北。

真ん中に置いてあったゲートが、4回中3回も相手シグニのアタックを止める超ファインプレーをしてくれたので、なんとかその頑張りに応えたかったのですが相手が一枚も二枚も上手でした。


2戦目:エマ(身内)
一緒に参加した身内のエマ。
普通の連パンエマとはコンセプトが大きく異なり、持ち前のコインぢからとエナチャ性能を駆使して、大器晩熟で詰めるユニークな白緑エマ。

序盤からワールドエンドキーによる速攻を受けるも、アルハイキーが大健闘。
盤面をがら空きにされようが毎ターンのダメージをのらりくらりと2点に抑えてくれました。

レベル4に上がり業を煮やした相手は《大器晩熟》をブチかまして来ましたが、事前に貼っておいたリワトキーのエクシードで何とかブロックに成功。さすリワ。

《大器晩熟》を乗り切ればあとは勝手知ったる身内戦
残るアーツをケアしながら点数を要求して辛うじて勝利。



結果、1勝1敗。
参加者3名が綺麗に1勝1敗で並んだのでジャンケンでコングラを決めることに。確率は2/3。

この日、ゲート運が絶好調だった管理人にとって、2/3など100%も同然なのであった。

DSC_0009
《カウンター・ヴァンプ》のコングラGETヽ(*゚д゚)ノ


(´-`).oO(おまけも一杯貰えて得したなー)