エア決闘者は思考する

ボドゲやTCGを中心にゆる〜く語るカジュアル勢。

カテゴリ: デジタルゲーム


久々の更新ヽ(*゚д゚)ノ

依然としてコロナ禍ということで、ただただ職場と家の往復になる日々が続いていますがなんとか元気にやっています。


ステイホームに関しては管理人が、ゲームとマンガとラノベを趣味とする生粋のインドア野郎であるためさしたる問題はありませんが、カードゲーム&ボードゲームの方は完全に沈黙してしまっているので少々寂しい……。

特にウィクロスパーティは、管理人が外界とコミュニケーションを取る貴重なイベントでもあったため、参加出来ない今では、ますます世の中の情勢に疎くなっている気がします。


そんなこんなで今現在は、これまでカードゲームやボードゲームに使っていた時間を、そのままデジタルゲームにスライドしているわけですね。

2ヶ月前まではPS4版の「ボーダーブレイク」に熱中していたんですが、終わりなき闘争に疲れてしまって途中下車。
ロボットは好きですがランクマはもう嫌いです……。

毎日やっていたゲームを辞めて、さてどうしようかと考えていた6月某日、有給休暇でゴロゴロしていたちょうどその日、「ファンタシースターオンライン2」の大型アプデ、ニュージェネシスが配信されました。

これまでオンラインRPGはやったことがありませんでしたが、有給休暇の日に配信開始というのもきっと何かの縁だと思いプレイ開始。

グラフィックの綺麗さとキャラクリに感銘を受けた管理人は、2ヶ月後の今でも毎日楽しく遊んでいます。

まだ始まったばかりでコンテンツ内容は薄いのですが、いずれ来るだろうアプデにまったりと期待しながらキャラクリをエンジョイしている次第。

(´-`).oO(えっ、フレンド?チーム?何それおいしいの?……ソロプレイ楽しいぃィィ!!!)


以下、PSO2NGSで自キャラを撮ったスクリーンショット祭り。

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最初期の自キャラ。青ウムルを目指そうと思ったが余りにもパーツが足りなすぎて断念。
旧国の資産がゼロの身ではキャラ再現は無理ゲー。

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金髪とアンダーリムと和服って最強じゃない?
と気付いてしまった時の自キャラ。
コスチュームはNGSではなくPSO2仕様なので解像度が低い。

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ディオーレヴィテスというベースウェアを装着した自キャラ。
PS5だとグラフィック最高に設定してもフレームレートが落ちないので最高ですね。

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鳥さんとの記念撮影。
この鳥さんは動物なので攻撃はしてはこないが、自キャラのレベルの3倍あるツワモノ。

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進入禁止エリア前での記念撮影。
グリッチでどうにか入れないか探ってみましたが、まあ無理でした。

早くこの雪原にも行ってみたいですな。

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PSO2の看板マスコット「ラッピー」との記念撮影。
若干狂気を感じるがちゃんとマスコットです。

「ボーダーブレイク」にコラボ武器でタルラッピーキャノンという武器がありましたが、どうやらコイツの事だった模様。なるほどね。

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南エアリオの断崖にて新クラス「ブレイバー」のポーズ撮影。崖の向こうもまだ未実装のエリア。アプデはよ。

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正面からの一枚。
衣装は「サンティスマリーネア」というベースウェアをカラーチェンジで黒く染めたもの。

やっぱ黒と赤の組み合わせは良いね。

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セントラルシティにてロビアク「雪を見上げる」のポーズ。

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ブレイバーポーズ。
髪型をレアールヘアーに変更してカチューシャも装着。

泣きぼくろがオサレポイント。

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ついに手に入れた魔女の帽子と厨二病ポーズ。ちょっと指先が帽子からハミ出てますが気にしたら負け。

自キャラにジト目で睨んでもらえるなんて……幸せですね。



プレイ開始から足掛け2年。ようやっとPS4版の「ボーダーブレイク」をトロコンしました。いやぁ長かった長かったヽ(*゚д゚)ノ

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トロコンへの最後の難関「AA5昇格試験」の最後では、圧倒的なポイトン力で鮮やかに勝利を飾れました。スプG is 最強!!!

ホントはお気に入りの遊撃兵装ではしゃぎたいのだけれども、今回のマップはキルデス差が勝敗を分けるっぽいので自粛。


とはいえ、味方を延々と再起しているだけでプラントを押し込めるキルデスマップは、コア凸が出来ない管理人にはうってつけではあった様子。

A1昇格後はほぼ負け無しでAA5の昇格試験まで辿り着けました。


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サービス開始当時にはあれほど遠く感じたAA5に遂に昇格!!!

だがしかし、今の加速した環境ではそれすらスタート地点にしか過ぎない模様。寂しい……。

けどまあ、アーケード版未履修に加え、公式が専コンorマウス推奨のゲームにおいて、PS4のパッドだけでどうにかこうにか到達出来たので、そこのところは自分を褒めてあげたいですね。

(´-`).oO(頑張りんぐだ、俺!)


以前は渋かったPS4版ボーダーブレイクですが、最近は月額1400円のプレミアムサービスに加入しているだけでも、準一線級の装備が揃ったり大分快適に遊べるようになりました。
これを期に、新規がもっと増えて賑わって欲しいですね。

装備さえ揃えば、ゲーム性はホントに楽しいのですよヽ(*゚д゚)ノ

遂に、MtGアリーナがスマートフォンでも出来る日が来ました。

これまでいちいちPCを起動させて姿勢良くプレイしていたわけですが、これからは気軽に寝っ転がりながらマジック・ザ・ギャザリングで遊べるわけです、最高じゃん!!!


ちなみに今回の1/28のアーリーアクセスはandroid版のみということ。
残念ながらiOSの方はもうしばらくの辛抱といったところですね。


また、懸念される点として、アリーナの要求スペックであるsnapdragon845が意外と高めであるという点があります。

スナドラ845は、一昔のハイエンド端末に搭載されていたCPUであり、antutuのスコアも250000〜300000くらいは叩き出します。

最近は端末スペックよりも、コスパに重きを置くユーザーも多いと思われるので、費用対効果で選んだ端末でもしっかり動いてくれるかどうか、若干の心配があります。

例にもれず、管理人の愛機であるXperia 10 Ⅱはミドルレンジのスマートフォン。
搭載しているCPUもsnapdragon 665であり、antutuは175000ほどしかありません。

デュエルリンクスは軽快ni動くんだ、頑張れXperia 10 Ⅱちゃん!!!

(´-`).oO(あぁ、ちゃんと動くかどうか非常に心配……)

次弾では、とても良い白のカードが来てくれるそうなので、是非ともモバイル版で遊んでみたいですなぁヽ(*゚д゚)ノ

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(´-`).oO(白単人間ウィニー復権じゃぁあああ!!!!!)



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現在管理人がもっとも興味を惹かれているもの。

ゲートルーラーでしょうか?

いいえ、「Project:;COLD」、またの名をみやまん謎解きです。

ネット中を巻き込んだ、社会実験的なリアルタイム謎解き。ココロが弾みますね♪


さぁ、謎を探しにいきましょうヽ(*゚д゚)ノ


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STORY

夕焼け。放課後。学生最後の文化祭。

クラスを仕切るのは、名前も忘れたあのモブ。


2005年。郵政が民営化され、「野ブタ。をプロデュース」のドラマがヒットしていた頃。
高校3年生の磯部は、最後の文化祭にも心躍ることもなく、教室の片隅でひとりホムペを更新していました。「おれが好んでいる音楽やマンガを理解できる人間は、このクラスにいない。」


そして現代。オリンピックが延期され、未曾有の事態に国民が困惑していた頃。磯部は30歳を過ぎて尚、かつての同級生の活躍を妬み、部屋のベッドでひとり陰惨なブログを更新してます。「おれはいつ、どこで間違ったんだろう…」


これは、現代にいるあなたが、2005年の彼を文化祭のヒーローにするプロジェクトです。 「Butterfly Rescue」から支給された特殊なアプリを駆使し、2005年当時の彼のケータイ電話をハッキング。彼にばれることなく、ホムペの波をかきわけ、友人にメールし、過去を編纂してほしいのです。


与えられた時間は、7日間。
最高の青春を送らせることで、彼の荒んだ現在を変えられるのは、あなたしかいない。



Amazonで注文していた、「ENDROLL」さんの体験型ARゲーム「ガラパゴスの微振動」が本日到着しました。



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ゲームキットの入った封筒。オシャレ。

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裏面(表)もオシャレ。
プレイヤーへ郵送された、という演出なのでしょうか?
気に入ったかって?
えぇ、もちろん大好きですヽ(*゚д゚)ノ

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本ゲームの説明と「TIME EDITOR」会員カードの実物。
プレイヤーは「TIME EDITOR」という組織に志願して、過去を編纂することを目的としているようですね。


右の封筒には細かいゲームキットが入っているのですが、ネタバレ防止のために取り敢えず今はここまで……。


スマートフォンとAR技術、そしてアナログなキットを組み合わせて遊ぶ、新感覚の体験型ゲーム。

クラウドファンディングの時から気になっていたのですが、コロナ禍の多忙ですっかり忘れていました。

フォーントリガーシステムの「Steins;Gate」しかり、PlayStationVRの「Déraciné」しかり。
いくつもの逡巡を経て自身が能動的に行動を選択するタイムリープ作品は、通常それよりも没入感が強く格別である。というのが管理人の持論です。


物語と現実の7日間を、リアルタイムで駆け抜けるという「ガラパゴスの微振動」

他では味わえない素敵な体験を期待しています。



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